創業した後に学ぶ地域ビジネスマーケティング

創業後に集客を仕組化する

提案します。安定してお客様を増やしていきたい地域ビジネスで、集客を仕組み化しませんか?

地域ビジネスでリピート客を作りながらも、新規見込客を集める時、多額の広告の予算、WEBマーケティングのスキルなど、特別な何かを持ってなきゃいけないと勘違いしてしまいますが、どんな地方で見込客を集めているお店の店主たちはあなたと同じ普通の人間です。

では、なぜ彼らは多くのお客さんの集客に成功したのでしょうか。それは、集客につながる情報発信方法を、長い時間をかけて試行錯誤を繰り返しながら、「こんな感じかな」という曖昧な感覚を運良く手に入れたからです。

私は、創業したときからずっと忙しいあなたにそんな時間と苦労をかけてほしくありません。12個まで絞り込んだ集客の重要な要素を理解してもらい、自分のビジネスに最適なリーチシステムの構築方法についてレクチャーします。


集客“リーチ”システム構築フロー

1.Learning

集客の全体像について理解しないといけません。集客商品の見極めから情報発信するメディアの選定までできるようになるカリキュラムがあります。この学習プロセスで、暗いトンネルからやっと抜け出すことができます。

2.Concept Making

集客の基礎となるコンセプトを決めます。商品を選定し、ライバルからずらし、どのメディアを使ってどういう内容を発信するかなど詳細に決めていきます。集客の戦略計画書をワークシートを通して作成します。

3.Building

あなたのビジネスに最適な集客メディアを組み合わせるために設計図を描いていきます。メディアをコンセプトに合わせリニューアルし結合させます。これがあなただけのリーチシステムの構築です。あとは計画書に沿って情報発信をしていきます。

4.Seeing

見込客からのリアクションを観察します。理解した上で情報発信をしているので今までより反応が良くなります。あとは精度を上げていくためにあなたの見込客が喜ぶ情報発信を探していくだけです。

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